JR東日本

山形新幹線

(山形新幹線・奥羽本線(山形線))

福島-山形

87.1km)

1992年7月に山形まで開業。在来線の線路幅を新幹線サイズに広げ、列車を直通で走らせるという新幹線の新たなスタイルを確立した路線です。現在は山形県内をほぼ南北に貫く形で新庄まで運転されています。福島から新庄までは「山形線」と名前のついた奥羽本線の普通列車も走ります。

紹介区間の正式路線名
奥羽本線
福島-山形
87.1km
↓ 以下の写真は、クリックすると拡大します。

山形新幹線・奥羽本線(山形線) 福島-新庄 148.6km


福島

ふくしま
200系と400系
東北新幹線と分かれる

こちらは地上の福島駅
路線図
とれいゆつばさ号
福島を出発

笹木野

ささきの

庭坂

にわさか
客車列車で山越え
鉄橋を通過
旧・赤岩駅
あかいわ

板谷

いたや
板谷駅のスイッチバック

とうげ
1985年の峠駅

大沢

おおさわ

関根

せきね

米沢

よねざわ
米沢駅駅舎

置賜

おいたま

高畠

たかはた

赤湯

あかゆ
赤湯駅駅舎
2000年の赤湯駅
北赤湯信号場
きたあかゆ

中川

なかがわ

羽前中山

うぜんなかやま

かみのやま温泉

かみのやまおんせん
かみのやま温泉駅駅舎
2000年のかみのやま温泉駅

茂吉記念館前

もきちきねんかんまえ

蔵王

ざおう
三線軌の跡
蔵王-山形間の三線軌

山形

やまがた
1992年の山形駅
山形線の電車


【とれいゆつばさ号】

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